舞台裏のダイコンたち after
東京で演劇活動を行っている大沢ギンペイのブログです。趣味とか演劇とかいろいろと。
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親指練習記事
AMMPを使っていただいている最中ということもあり、タイピング練習が私の中で盛り上がっています。
「俺、親指シフトマスターしたら、山ほど文字書くんだ……」

だんだんと、親指シフトのスピードが上がってきました。
練習の成果が表れるのをローマ字入力と比べて、
「ローマ字入力はマシンガン」
「親指シフトは火縄銃だった」
「今は三八式歩兵銃かな」
などと表現している練習者の記事がありました。
その表現に則らせてもらうならば、三八式の段階はもう抜けましたね。
オートマチックピストルくらいに、時折3点バーストが挟まるといったレベル。
仕事に使っても、ギリギリ怒られないで済むんじゃないかなぁってスピードになってきましたよ。

もちろん親指シフト導入の目的は、タイピングの効率化です。
つまり、「スピードを落とさず、より楽に」とか「同じ労力でより沢山の原稿を」とかいうレベルに持ってこなくては、わざわざ全く新しいタイピングに挑戦している意味がないのです。
最終的に親指シフターが行き着く境地は「指がしゃべる」だといいます。
その境地、夢物語じゃないぞ、と思えてきた、本格練習一週間目なのでした。
(ギンペイ)
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