舞台裏のダイコンたち after
東京で演劇活動を行っている大沢ギンペイのブログです。趣味とか演劇とかいろいろと。
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暫定復活!!
 どうも。おひさしぶりですギンペイです。
 短いような長いような、なんとも中途半端な休止期間を過ごしてきましたが、このあたりで復活したいと思います。
 最近は週休二日ぐらいで前向きな精神状態になっていますから、きっと大丈夫ですよ。
 これからも、なにもなかったかのように更新を続けられるといいなと思っています。

 そういうわけですので、ここでお断りしたような状況になるまでは、書き続けていきます。
 どうぞ、またよろしくお願いします。
 さて、始める前に言い訳を。

1.やっぱり、更新頻度は上がらないかもしれません。睡眠は大事ですから。
2.ネタが『さぶかる』に偏る気がしています。ものすごく。
  職場のネタは、何が秘密で何が秘密じゃないのか、判断が難しいんですもん。
  あんまり偏って『出て行け』と言われたら、仕方ないので出て行きます。

 で、さっそくソレ系のネタですよ。

 前からプレイしたかった『エースコンバット・ゼロ~ザ・ベルカン・ウォー~』を買いました。今朝。
 エースコンバットといえば『5』にはまっていた記事が記憶に新しいですね。
 要約するとエースコンバットとは

エースコンバット:
 ナムコが誇る、人気フライトシミュレータシリーズ。
 プレイヤーは戦闘機のエースパイロットとして大活躍する。
 ミリタリーの三大燃え要素(出撃・火気・通信機)を満たしており、ギンペイ評価はとても高い。
 一般的にもとても人気。

 思い出せましたか?

 今作のコンセプトはズバリ『敵エースとの戦い』。
 高性能の敵戦闘機が、賢いAI(敵パイロット)を積んで襲いかかってきます。
 ビュンビュン空をかっ飛ばす感じが、非常に爽快です。
 左手の親指にスティックだこができるかと思いました。

 そして夜には、前から見たかった『マクロスフロンティア』の一・二話を視聴しました。

マクロスシリーズ:
 超有名ロボットシリーズ。主人公たちは、「戦闘機」「ロボット」「手足の生えた戦闘機」という三形態を持つロボットを駆り、敵性宇宙人と戦っていく。
「なぜか登場するアイドル歌手キャラクター」と、「主人公を挟んだ三角関係」が名物。
 ガンダムって言うな。デカルチャー。

 でかるちゃー……。

 うん。なんかね。
 私を燃え死にさせる気かと思いました。
 下手すると興奮して鼻血でも出しそうなくらい面白かった。

 三大燃え要素は、この上ないくらい押さえてる。
 しかも出撃に合わせて、歌手キャラクタが歌う。
 全然知らない曲なのに、一気に視聴者(私)は盛り上がる。
 やっぱり、歌の力って偉大だなと思いました。ヤックデカルチャー。
(ものすごい勢いで読者を置いてけぼりにして、復帰戦を終わる。:ギンペイ)

 おまけ。
『エースコンバット・ゼロ』での僚機(味方キャラ)の、初登場での台詞。

1番機「PJです。よろしく。」
2番機「2番機より1番機。彼女にはいつ花束を買ってくんだ?」
3番機「3番機より1番機。放っておくと、彼女が他の男に撃墜されちまうぞ。」
1番機「もう、任務中ですよ! やめてくださいよ!」

 ……ああ。味方にミサイルは撃ち込めないのか。
 無駄弾使っちまったぜ。
(おわり)
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