舞台裏のダイコンたち after
東京で演劇活動を行っている大沢ギンペイのブログです。趣味とか演劇とかいろいろと。
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自分の過去を見つめ直す日
 今日は遂に、脚本会議開始。
 きちんと脚本候補が出揃うか、少し心配する向きもあったのですが、きちんと出てきましたよ。面白そうな脚本がいくつも。
 私は、書き上げていない脚本の内容・構想についてプレゼンするにとどまりましたけど。

 さて、今日の本題はここから。
 今日は新メンバー2人と、昨年の演出舞監コンビという4年生4人組で、親睦を深めるべく呑みに行きました。

 参加者は
 昨年の演出:ギンペイ(私)
 昨年の舞監:千種
 私のテニサー・学部での友人:K
 私の予備校での友人:Cさん。

 全員私の知り合いなんですが、私以外は全員初対面でした。
 特にKが、「テニサーとはギンペイの雰囲気が違う。なんだこいつは。」と驚いていたり。
 初対面同士でしたが、すぐに和気藹々とした飲みになり、私もリラックスしてかなり楽しむことができていました。
が。

 Kの口から、とんでもない発言が飛びだしたのです。
「ギンペイって2年の頃、テニサーの1年の女子から人気があったよね。」

 は?

 賢明な読者の方はご存知だと思いますが。
 私、女性とつき合ったことはありません。
「世の中のカップルなんか、全員不幸せになればいいのに」というのが、もはや定着した芸風です。

 お、落ち着け。素数を数えるんだ……。2,4,6,8……あれ?

Was I a flag crasher?
 (私がモテていたって、本当ですか?)


No, I believe that there was no flag that stands.
 (いや、ないだろ。)


Is that true? If that is false, oh, if that is false, ah, UREEYYYYYYYYYYYYY!
 (そうですか? そうですよね? もしそうじゃなかったら、俺は……人間をやめるぞ! ミツイーー!)


Shut up.
 (うるさい黙れ。)


 という会話が、脳内で繰り返されていたというのは、公然の秘密です。
 ……しかし、2年の夏合宿の頃には、どこの話の輪にも入れなくて、寂しい思いをした気がするんだけどなぁ……。Kよ、この話は、ホントにホント?
(真実は藪の中……。:ギンペイ)

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