舞台裏のダイコンたち after
東京で演劇活動を行っている大沢ギンペイのブログです。趣味とか演劇とかいろいろと。
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びはじより100倍恐ろしい
(すいません。今日の記事は愚痴です。なんなら、読み飛ばして下さい。)

 今日は神奈川県内某所の某回転寿司点で、バイトをしてきました。
 なんか、同僚に恵まれない日でしたよ。

 勤務は一時間の休憩を挟む、前半4時間後半4時間の計8時間でした。
 暇な週末に数回、同チェーンの別の店舗で働いてきた私は、まぁホールの仕事にも慣れたかなと。そんな感じで前半は、結構楽しく働けました。

 ところが、後半から仕事に合流したおばちゃんが、なんかおかしな人で。なにかというと突っかかって来たんですよ。

「週末に、たまに仕事に入るだけなんでしょ? 私たちみたいに手際よく働けるわけがないんだから、焦らないで出来ることをやってくれたらいいんだよ。どうせもっと暇な店でしか働いてないんだろうから。
 これだけ言うにも、内容以上の棘がありまして、なんというか、
 靴の中に小石がじゃらじゃら入っているような、微妙なようで実のところあからさまな不快感?

 そして、そんなことを言っているにも関わらず、私の一挙手一投足に文句を付けてくる。
 文句を言われた中には、私の不手際もきっとあったのでしょう。
 しかし、他の店舗で習ったノウハウにも、大したロスにはならないだろうといった、小さな無駄にも、気に入らないことには、どんどん文句を言ってくる。
 しばらくは頑張って、「自分の至らないところを直してくれているんだ」と解釈する努力をしたのですが、2時間くらい経ったら、もう限界。脳内で『敵対者』認定が下されました。

「なんでこれができないの?」と言われたことの半分は、何の指導も受けてないことについてでした。いや、教えてもらわんと、客席の割り振りなんてできないって。
 つ~かあなた、それを言う1分前に、毎回「やれることをやればいい」って言ってるじゃないか。無茶苦茶だ。

 今回は勤務がいつもより2時間ほど短かったんですが、あんなに長く感じたのは初めてでした。
 この関係、どこかで聞いたことがあるとおもったら、あれです、姑の嫁いびりですよ。
 いや、そんなところ掃除しないって、というところに指を這わせて『汚い』って何度も言う感じ。

 帰り際の、派遣業者との会話。(電話)
ギ「あ、今日の勤務終わりましたので。」
派「お疲れさまです。ところで今日入って頂いたお店は、年末年始も休まず営業するんですが、年末年始のご予定……」
ギ「やりません!」
派「だめですk……」
ギ「やりません!」

 もう、あそこの店には、行かない。
(なにをするにも、空間を共有する仲間は大事です。:ギンペイ)
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