舞台裏のダイコンたち after
東京で演劇活動を行っている大沢ギンペイのブログです。趣味とか演劇とかいろいろと。
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俺の屍ができそうな
 月曜のバイト明けの話。
 月曜に仕事に入った店は、電車の駅からバスで20分くらいの所にありました。それでいて、バスの数は一時間に2本。
 午後7時まで仕事だった私は、時間になったら接客中のお客さんも別の人に引き継いで、バス停に急ぎました。

 バス停に着いたのは、7時10分
 時刻表を見ると、バスが来たのは、7時4分

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 次の電車は30分後ですよ。
 疲れた身体を雨の中に置いておくのは嫌なので、私は『客として』、バス停前の電機屋さんに戻りました。

 気付いたこと。
 電機屋さんって、いろんなところにスタッフ(私みたいなの)がいて、製品のセールスを始めるんですが、ゲームソフト含めた玩具売場には、そういう人がいないんですね。
 店員さんのプレッシャーを気にせずに、プラモやエアガンを見て回ることができました。

 ふと、中古ゲームソフトの棚を見ると。
 『俺の屍をこえてゆけ』という、前々から欲しかったタイトルが目に付きました。

 購入。(中古1,480円>電機屋の時給)

 ……なにやってんだか。

(でも、面白いんですよ。:ギンペイ)

↓振り向くな、下を見ろ。ランキングはそこにあるものさ。

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