舞台裏のダイコンたち after
東京で演劇活動を行っている大沢ギンペイのブログです。趣味とか演劇とかいろいろと。
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なんか、すいません
 ロードローラーだッ!

ミツイ「……どうした? だましだまし使ってた脳ミソが、ついに腐ったか?」

 ……いや、なんか、書こうと思った記事に、自分でもGoサインが出せなくてさ。仕方ないから、冒頭の叫び(意味はない)だけでも使って、更新しようかな、と思って。
 新入生が入るかもしれない、大事な時期だしさ!

ミツイ「その大事な時期に、こんな記事を書くリスクは承知してるんだよな?」

 ……。

ミツイ「……。寝ろや。風邪っぴき。」

 ……すいませんでした……。
(ヤマ無し、オチ無し、イミ無し。:ギンペイ)

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引き継ぎがあった日
 今日、我が家(築15年)の初代トイレが、お役ご免となりました。ウォシュレットが壊れて、なんでも古い製品であるだけに、部品の換えがなかったのだとか。
 壊れたのが、ノロウイルスで一家全滅となる直前だったのは、余談です。あの時は辛かったぜぇ……。

 そして今日やってきたトイレ。なにやらハイテクです。近づくと蓋が開きます。流れるのも自動です。すげぇ。
 でも、気になるのが「音」
 人が入ってきたのを感知すると、トイレの中で音が鳴るんです。
 最近、たまにありますよね? 用を済ませている最中の音を聞かれたくない人のために、音を出す装置。

 問題は、イタしている際の音が少々漏れるより、「鳥がさえずってる。誰かがトイレに入ってるんだな」と思われる方が、よっぽど恥ずかしいのではないかということです。

 ……導入から汚い話で済みませんが、ゴールデンタイムに便器のCMをしてるようなご時世だから、べつに良いですよね? えへっ♪
 ……。

 今回はRadish内での引き継ぎの話を書こうとして、タイトルを決めたんですが、上の話も「引き継ぎ」っちゃぁ「引き継ぎ」の話なんですね。書き始めるときは全然気付かなかった……。

 今日は、秋の多目的ホール(別名:駒場小空間。『AMMP』や『フェアウェルソング・ラブソング』の会場となったところです。)の使用申請に向けて、団員の意志を統一するために集まりました。秋の某週を希望として、全体の意見はまとまったのですが。

 次になむさんから提起された問題が、『主宰』の引き継ぎでした。
 これまで伏せてきましたが、前団長である、よねさんが引退してから、公演期間以外のRadishを率いてきたのは、『主宰』の地位についていた、なむさんです。(公演期間を率いたのは、演出=私)

 めでたく引き継いでくれることになったのは、新三年生の下田君です。新二年生にやってもらおうかという話もあったのですが、下田君からあふれだす貫禄は、なんとも捨て難く、あまり気乗りしない様子の本人に、お願いすることになりました。

下田「結局、『主宰の仕事』ってなんなんですか?」
なむ「脚本会議で演出が決まるまで、細々とした集まりを引っ張ることだよ。」
下「ふむ……。」
な「あとは、こういう集まりを『シメ』る(=解散を宣言する)ことかな。日によっては、会議を終えるときにシメて、学校を出るときにもシメて、みんなで行った飲み会が終わった時にもっかいシメて、さらに解散前の駅でシメたりするよ。」
下「……。」

P.S.
 これに前後して、HP管理人の引き継ぎなんかも行われました。私は、ふともらしました。

 ブログの管理も、その内誰かに引き継いでもらうのかな……。

若杉「えっ!?」(後ろ向きな驚きと嫌悪感をない交ぜにした声)

 なんだよ。

若杉(ボソッ)「『さぶかる』とか……無理!」

 私は、ギンペイは! 強く生きていきます!!
(ギンペイ)

↓分かった。引き継げとは言わない。クリックしてくれ。

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3月28日14時頃、一部改訂しました。
広告気球終了しました
 昨日を持ちまして、劇団Radish有志ユニット「テアトル広告気球」による公演が終了いたしました。今回は、一観客として見せてもらいました。
 一年生から社会人まで巻き込んだイベントでしたが、たった一年しか演劇をしていない下級生が、こんなに上手くなるものなのだなぁ、と、感心。
 そこそこのお客さんに入っていただいたようで、良かったです。

 そのあとには、広告気球メンバー以外も巻き込んで、みんなでバラシ、みんなで打ち上げ(卒業生追い出しコンパ兼ねる)でした。広告気球6~7人? に対して、バラシ&飲みに参加したのは17人とかでした。人数が多い分、バラシは早かったですよ~。

 バラシのあと、打ち上げコンパの前に控えていたのは、「卒業生を送る会」でした。片づけの終わった207教室で、有志による寸劇が行われたんです。卒業生3人を登場人物として、出演者が「ものまね」する作品でした。
 川野さんが脚本を準備して、秘密裡に準備していたそうです。記念品を卒業生に渡すのと同時に、サプライズ公演! 卒業生も驚いたでしょうが、全くタッチしていなかった私たちも驚いた。内輪向け、一回きりの作品としては、なかなか作り込まれていました。

「追いコン」としてのテンションは、そのあたりが最高潮でしたね。そのせいで、そのあとの飲みが、結構普通の飲み会の雰囲気でした。Radishの面々の飲み会にしては、よく食べてよく飲みましたけど。

 飲み会のあとは、「帰る人たち」と「帰らない人たち」に別れ、「帰らない人たち」は、メンバー某氏の家に転がり込んで、飲み直しました。
 転がり込ませて頂いた先で、ぱたりぱたりと眠りについていくメンバー。その中で起き続けた猛者達は、素人の演劇論を、一晩に渡って戦わせ続けたのです。

 なんか最後の討論(?)が、すげー楽しかったです。そのせいで今日は眠いですが。
(まとまりがない文章ですが、今日はここまで。:ギンペイ)

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タイトルつけるの忘れてた
 最近見かけた、感動的な言葉。
這ッ 這ッ 這って動く……しろっ!」

 つまりアレですね、刃折れ矢尽きて、立ってすらいられない状態になっても、根性で動く、動き続ける。そんな情景を思わせてくれる言葉です。
(この読解に、一切の苦情は受け付けません。:ギンペイ)


※3月26日、タイトルを付けました。

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懐かしきペンギン親子の会話
子「パパ~、あいつ参ってるの~?」
父「ああ、あれは相当参ってるな。」
子「参ってる参ってる♪」

 脳内の小人さんが、これを延々繰り返すのです。
(ギンペイ)
広告キキューの劇創
 ……というタイトルで、昨日の記事は書けば良かったなと。
 だって、3月18日だったんだから。

 今日、私の携帯に電話がかかってきました。
 なんでも、登録している就活支援会社からのアンケートだそうです。

ア「内定はもう、取られているでしょうか?」
ギ「うるさいよ馬鹿ぁ!!」
(最後の一行はフィクションです。:ギンペイ)


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ユニット宣伝の日
 今日は3月18日ですか。
 大宮のあたりは、さぞ騒がしかったことでしょう。

 さて、そろそろ、劇団Radishの有志による『劇団Radishユニット公演2007』の告知を、こちらでも正式に行おうと思います。
 もう、あと一週間に迫ってるんですよね。
 では、以下宣伝です。
(記事は広告気球メールツールを転載。強調はギンペイによるものです。)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

劇団Radishユニット公演2007
Theatre広告気球『胎盤の詩/エンジェルズソング』

 3月24日(土)16:30開場17:00開演
 3月25日(日)
13:30開場14:00開演

 学生会館207

 入場無料(料金カンパ制)

<胎盤の詩>
 作・演出…芥川ベトレッペイ
 ■出演■
 川野由貴
 三宅一平
 澤田範子
 西影美沙
 新谷亜紀子

  遊説中の王ユウフクは、空腹
 に耐えかねた従者ダラズに漬け
 物ナンダを授ける。しかし、今
 度は喉が渇いて仕方ないと言う。
 二人は冷水器を求めて図書館に
 立ち寄ることにした・・・。

<エンジェルズソング>
 原作…『フェアウェルソング・ラブソング』
 (劇団Radish第6回公演 作:米田遼)
 脚色・演出…中村和彦
 ■出演■
 勝屋友幾
 三宅一平
 下田優
 川野由貴
 郡谷康士
 菊地理美

 2005年度の本公演作品を一から作り直し、
 キャストも一新してリメイク再演します!

※この2本をオムニバスで上演いたします。
 上演時間は、間の休憩を含め90分程度です。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 オムニバス。久々に聞く響きです。昨年の本公演作品を決めるときの脚本投票の際、多くの自作脚本が提出されたことで、なむさんがオムニバス公演を提案していたんですよね。結局、一本一本の作品が長かったために、その提案は流れましたが。

 さて、それぞれの作品について、一言ずつ述べておきましょうか。

『胎盤の詩』
 うわぁ、作者がペンネームだよ。なんで?
 この作品、これまでの劇団Radish作品とは、雰囲気が大きく違います。覚悟して、期待して観にいらして下さい。

『エンジェルズソング』
 かつてのRadishの作品『フェアウェルソング・ラブソング』のリメイクというこの作品ですが、『フェアウェル~~』とは、内容が大きく違います。
 どのくらい違うかというと、そうですね……
『漂流教室』と『ロングラブレター~漂流教室~』くらい違います(かなり適当)。ともかく、『フェアウェル~~』を知っていても、ストーリーは読めてしまいませんので、ご安心を。
 私はほとんど、練習を観ることすら出来ていませんが、準備はどうなっていることやら。お楽しみに。
(ギンペイ)


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いーえすなんか大嫌い(2)
 前回の記事であからさまに「コメントが欲しい」と書き込んだら、読者さんたちが、3つもコメントをつけてくれました。
 いやぁ、みんな優しいなぁ。

 さて、かつてこんな記事を書いたのを、覚えているお客様はいらっしゃるでしょうか。

 最近、第一志望業種以外のESも、書き始めています。
 志望動機なんて聞かれても、なかなか具体的には書けやしません。

 でも、この書類も選考の一環なので、おろそかにするわけにもいかず。(結果、〆切間際にギブアップ、ということが起きます。)

 千種とこんな会話を交わしていた、あの頃が懐かしいです。

千「それにしても、ES(イーエス)はどうしても好きになれんわ~。」
ギ「(イ……ス? なんでこのタイミングでそのワード?)そう? 俺はそんなに悪い印象ないけど。」
千「お前、珍しいやっちゃなぁ。ESが辛くないなんて。」
ギ「ちょっと待って。なんか俺、勘違いしてるかもしれない。何が嫌いだって?」
千「だから、『イーエス』。」
ギ「ごめん。『イギリス』って、聞き違えた。」
千「……」
(お後がよろしい……ですか?:ギンペイ)

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暗号解読の日
 先日、高校演劇部員の弟が、知り合いが関わっているという演劇に誘ってくれました。その『知り合い』さんのご招待にあずかり、チケット代もタダで良いとのこと。ソワレ(夜公演)の時間帯は暇だったので、池袋までつきあいました。

 ……暗かったよ……。

 女子高生の『いじめ』を題材とした作品で、劇中で人が何人か、亡くなります。そして、ラストでも、何かの救いが訪れるわけではない。
 作品自体の出来はどうこういいませんが、就活中の不安定な心理状態で観る作品でなかったことは確かです。

 さて、気を取り直して、今日は本の紹介。今、暇があると読んでいる本です。

 サイモン・シン『暗号解読~ロゼッタストーンから量子暗号まで~』
(リンク先はamazonです。アフィリエイトは貼っていません。やり方知らないし。)

 ちょっとネット上で噂を聞いて、最近利用している目黒区立図書館で注文したんですよ。その時点で、イメージしていたのは新書でした。ページ数とかサイズとか、そんなところは確認してません。
「資料が準備できました」の報を受けて、カウンターから飛びだしたのは、ハードカバーの本たっぷり500ページ超。

 でかい。重い。

 でも、中身もなかなか読み応えがあります。
 この本、暗号の作成と解読についての歴史を概説しています。古くはジュリアス・シーザー(ユリウス・カエサル読みの方が好きです)の作成した暗号から、現代の暗号まで。(今は、戦後のコンピュータ通信の暗号化技術のあたりを読んでいます。最新の暗号技術については、どこまでふれてあるのか、まだ分かりません。)

 読んでいて感じるのは、新しい暗号化技術を発明する人も、解読方法を開発する人も、頭がいいなぁ、ということ、と、もう一つ。
 暗号解読者の根性は、いつの世も、ものすごいのだなぁ、ということです。

 この本で紹介されている暗号解読の方法論は、「これさえ読めば、原稿用紙一枚分の○○式暗号が、5分で解読できるようになります」というものでは、決してありません。(コンピュータ技術の登場以降はどうなるのか知りませんが。)
 あくまでも、「この方法論に乗っ取れば、現実的に実現可能な労力で、解読が出来ます」というレベルの物です。

 例えば、最も原始的な暗号として紹介されている、単アルファベット換字式暗号(元の英文のaをCに置き換え、bをTに置き換え、cをLに置き換え、……といったタイプの暗号。元の文章を小文字で、暗号文を大文字で表すのは、本書のスタイルを踏襲しました。)の解読は、どうやって行うでしょうか?

答え:暗号文中に登場する各アルファベットの個数を数え上げ、標準的な英文のアルファベット出現頻度と照らし合わせて、推測する。

 つまり、
「この暗号文中にはKの文字が一番多く登場するな。英文で一番登場頻度が多いのはeだから、このKはきっと、eを表しているんだろう。」
 ということです。

 いかがですか?

 私は、文中に登場する各々の文字を数え上げるという作業を想像するだけでも、気が遠くなりそうでした。
 当然、平均的なアルファベットの出現頻度順が、そのまま暗号文に適用できるわけはありませんから、あとは解読者が試行錯誤して、正しいアルファベットの置き換えを探して行くわけです。
 他の場合も、大体こんな感じです。

「解読の技術が出来たよ」というのは、「『宇宙のどこかにいる、この人を捜せ』が、『東京都のどこかにいる、この人を捜せ』になったよ」くらいの意味にしか、私には思えませんでした。

『東京都のどこか』から、当たり前のように、一人の人を探し当てていく、暗号解読者たちを紹介した本書。
 小説ではありませんが、非常に強い物語性を放っている本です。
(ギンペイ)

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劇団Radishへの誘い(いざない、と読んでいただきたかった!)
 3月10日は、東大前期の合格発表の日!

 残念な結果に終わってしまった人もいるでしょう。後期試験に向けて頑張る人、来年へ向けて頑張る人、別の大学に進学する人など、色々な人がいるでしょう。
 そして、見事に合格した人も、当然いるでしょう。おめでとう!

 みなさんに、私から言いたい事は一つです。

 大学に入るのなら、劇団Radishにも入りませんか?
 東大生? ああ、大歓迎だ。当たり前でしょ? ウチは東大のサークルなんだから。
 他大生? おう、ウェルカム! 私が入団してから3年間、他大の人が参加しなかった公演は無かったぜ。
 来年入学? 待ってるよ。その頃に私はいない予定だけど(いないよね? 留年とかしてないよね?)、Radishの精神は我が後輩達が脈々と受け継いでいく(予定だ)から。

 狙いすましたような数日前に、劇団Radishオフィシャルサイト本館が、またしても更新されました!
 管理人なむさんの引退も視野に入れて、「引継可能なシンプルさ」を目指したレイアウトになっています。これまでは、プログラム言語がいろいろ必要な組まれ方をしていた、ちょっと複雑なHPだったとかで、引き継げる人材がいなかったんですよね。

 新入生向けの募集ページもできたようです。
 携帯向けはこちら、パソコン向けはこちらです。
 サークルオリやイベントが近くなってきたら、このブログでも告知していこうと思いますので、お楽しみに!
(かく言う私も就活中という名の受験生でね。:ギンペイ)

↓さ~て、新歓開始だ! ランク上げねらっていくよ~!

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意外と元気!……ではないな。
 どうも。最終面接の結果待ちをしていた企業Yさんから、落選の通知が来ました。私の就活生活は、まだ続くようです。

 Yさんは、初めて『書類選考』ではなく『面接』を通してくれた企業さんでした。なんだかトントン拍子に最終まで行ってしまったので、途中ですでに、受かったような気になってしまいました。就活を再開するのは、ちょっときついかもしれません。

 次に行かなくちゃ
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 Ba-Ba-Ba Ban-Ba-Ban restart ハレルヤ!


 元は失恋を歌ったはずのこの歌が、今やけに心に染みます。
 自分に、『夢』を実現する能力はあるのか。あと数ヶ月の結果が問われています。
(存在が~変わるほどの~夢を持ってみたくなる~:ギンペイ)


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猫の話題を振ってみる
 なぁ、『シュレディンガーの猫』って知ってる?

ミツイ「知ってるよ。『外部と完全に情報が遮断された箱があり、その中には生きた猫を入れる。箱の中では、「0」か「1」を結果とする一定確率での判定が、一定時間ごとに行われ、判定が「0」となった場合は何も起きないが、「1」となった場合、箱の中には毒ガスが噴射され、猫は死ぬ。餓死や自然死など、ガス以外の要因による死亡は考えない。この場合、何度か判定を終えたある時点での猫の生死は、箱を開けて観測した時点で、初めて「確定」すると考えるべきではないか』っていう理論だよな。」

 ……良くご存知で……。

注:上記の台詞は筆者の理解によるものです。間違っていたらごめんなさい。

ミ「で、それがどうした?」

 うん、ここに一通の郵便があるんだよ。

ミ「封筒に入ってるのな。企業からか。」

 中には、ある企業での最終面接の合否結果が入ってる。

ミ「そうか。さっさと開けてみろよ。」

 ところが、例年その企業は、合格者には郵便が届く前に、電話連絡をしてるらしいんだ。

ミ「今日はお前、別に電話なんか受けてなかったな。例年通りなら、お前は落選か。」

 そこで猫さん理論の登場だ。この封筒を開けさえしなければ、観測さえしなければ、私の落選という事象は確定しないのではないか……

ミ「ば~~~~か。」
(このお話の一部はフィクションです。実際はまだ郵便すら届いていません。:ギンペイ)

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横浜に帰還。
 作詞家ギンペイの、現在の心境 フライング ver.

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もっと解りあえたなら
今内定してるあの子が私で

あとは生活がParadise
演劇でも旅行でも なんでもこなした?

バカな妄想なんて おしまいにしなさいよ
Da-Da-Da Dan-Da-Dan forget
消えるよ

だから言わなくて良かったんだよね
内定欲しいと

迷ってもいたけれど かなり本気だった
つらくなって走り出す
I miss it, Baby
就活はジェラシーの悔しさだけ
おいて逃げていったけど
もう Good-bye, bye! first job

だって気持ちは入ってた
笑いのツボだってボロは出さなかったし

どうして私じゃないんだろう
繰り返すの飽きた
人生ムダ遣い

次に行かなくちゃ 始まりを受け入れて
Ba-Ba-Ba Ban-Ba-Ban restart
ハレルヤ!
薄れてしまうけど悲しくはならない
意外と元気!

心だって変わるなら 明日も変わる
振り返ってピースして
I go, go my way
就活は不便だね 直感じゃない
それが楽しめるまでは
Get many many time!!

入りたい目指したい どうせムリだ
つらくなって走り出す
I miss it, Baby
就活はジェラシーの悔しさだけ
おいて逃げていったけど
もう Good-bye, bye! first job!!

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 月曜日あたりに、朗報が届きますように!!!!
(ギンペイ)
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